令和6年4月21日 日曜日 メンバー O本 M下 M宅 波久礼駅7:55 風の道入口8':30姥宮神社9:07日本の里9:25登山口9:55 日本水11:00釜伏山山頂11:26 45 12:50 仙元峠 葉原峠13:05 植平峠13:15 小林山山頂13:32ツツジ園14:25 金ケ岳頂上15:10 春日神社鳥居15:48 野上駅16:00 波久礼駅8時出発。風の道入口に入る。サイカチの木、炭窯跡がある。しばらく、川沿いを歩く。所々、松葉飛び石で川を渡る。竹を短く切って、つるし、棒で鳴らす竹の錫が並んで吊るされていたので、皆で鳴らしながら歩く。ニリンソウを見つける。9:07姥宮神社に到着。面白かったのは、狛犬がカエルだったこと。胎内くぐりもした。無人駄菓子屋さんがあった。9':55頃から本格的な登山口に入る。急登である。横に何層にもなった岩
の登りであるが、整備はされている。11時頃、岩盤が崩落する可能性があるので立ち入り禁止になってはいたが、せっかくなので、日本水の湧いている所を見に行く。ものすごい大きな岩盤が張り出していた。日本水は、わかさないと呑めないとのこと。11年26分から11時45分まで、釜伏山山頂で休憩。仙元峠、葉原峠、植平峠を通り、小林山をピストンする。下りると、13時46分。アスファルトの道をだらだら下っていた。ツツジ園がフェンス越しに見える。中にある桜も咲いていて、桃源郷の趣き。アスファルトを下るのを止めて、金ヶ岳に登って下りることにする。春日大社が山頂にあった。ただの小屋。15時48分、春日神社の鳥居へ。そして16時、野上駅に着。
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